月刊スクールアメニティ2013年1月号
特集|New Face21 
 木造校舎/木質系校舎づくりをみる>

●創立140周年を機に、あたたかみと
       うるおいのある学び舎へ改築
  守谷市立守谷小学校(茨城県)

●新しい街(柏市柏の葉キャンパス)に
         26年ぶりのニュースクール
  柏市立柏の葉小学校(千葉県)

●材料はオール埼玉の木材、
       使いやすさを追求した保育園
  杉戸町立泉保育園・泉児童館/
    泉子育て支援センター(埼玉県)
●四国・徳島県の山岳地帯、東祖谷に、
   あたかも天空をめざす木造校舎づくり
  三好市立東祖谷小・中学校(徳島県)

特集 2030年の学舎の姿
       学校施設の老朽化対策

わが国の公共施設のおよそ4割を 占める学校施設。このうちのおよそ7割が建築後25年を経過している。次世代育成の場として、地域の核としての役割を適切に果たすため、良好な環境である ために必要なことは何か。
●I
NTERVIEW
 「学校施設老朽化対策ビジョン」に込めるもの
 ○文部科学省大臣官房文教施設企画部施設助成課     企画官 富田 大志 氏
ほか


<連載・ 企画>
●Event Report
 横浜市公立学校事務職員研究協議会   平成24年度 学校事務全体研修会




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